Japanese
English
Special feature 新型コロナを経て見直す 隔離予防策—手指衛生と接触予防策
■病原体別接触予防策の実際 ❸ノロウイルス,ロタウイルス
黒沼 幸治
1
1札幌医科大学医学部呼吸器・アレルギー内科学講座 准教授
pp.212-216
発行日 2024年7月15日
Published Date 2024/7/15
DOI https://doi.org/10.34426/ict.0000000489
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,100円 (1,000円+税10%) こちらは、212ページから216ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
急性胃腸炎のなかでもノロウイルス,ロタウイルスは主要な原因ウイルスである。しばしばアウトブレイクを認め,病院や高齢者施設でも対策が重要である。本稿ではその特徴を概説し,感染対策のポイントについて示す。

Copyright © 2024, Van Medical co., Ltd. All rights reserved.

