Japanese
English
特集 臨床に活かす!婦人科エコー
1.解剖学の基礎知識・評価対象
加地 剛
1
1徳島大学病院 産科婦人科
pp.680-684
発行日 2024年7月15日
Published Date 2024/7/15
DOI https://doi.org/10.32118/mt52070680
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、680ページから684ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
婦人科エコーの対象臓器は子宮と付属器(卵巣・卵管)である.子宮・卵巣の超音波像はライフステージにより大きく変化し,また,性成熟期の場合は月経周期によっても異なる.したがって,各ライフステージおよび月経周期における正常像についての理解が不可欠である.また,その背景にある女性ホルモンに関する基本的知識も必要となる.

Copyright © 2024 Ishiyaku Pub,Inc. All Rights Reserved.

