Japanese
English
特集 産後過多出血への対応の留意点
妊産婦死亡における産科出血の現状と課題
平野 志織
1
,
池田 智明
1
HIRANO Shiori
1
,
IKEDA Tomoaki
1
1済生会松阪総合病院産婦人科
pp.586-589
発行日 2026年6月10日
Published Date 2026/6/10
DOI https://doi.org/10.24479/peri.0000002722
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、586ページから589ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
妊産婦死亡における産科出血の現状とその背景
日本産婦人科医会は妊産婦死亡の実態把握と再発防止を目的として,2010年より妊産婦死亡報告事業を開始した。全国から症例を集積し,専門家による検証と分析を行い,その結果を「母体安全への提言」として継続的に公表している。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

