Japanese
English
増刊号 191の疑問に答える周産期の栄養
新生児・乳児の栄養
6.栄養補助物質の使用法
4)プロバイオティクスの使用法
戸津 五月
1
Totsu Satsuki
1
1山王病院新生児内科
キーワード:
ビフィズス菌
,
プロバイオティクス
,
プレバイオティクス
,
シンバイオティクス
,
壊死性腸炎
Keyword:
ビフィズス菌
,
プロバイオティクス
,
プレバイオティクス
,
シンバイオティクス
,
壊死性腸炎
pp.659-661
発行日 2022年11月18日
Published Date 2022/11/18
DOI https://doi.org/10.24479/peri.0000000664
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、659ページから661ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
新生児,特に未熟性の強い早産児において,できる限り早期に腸内細菌叢を確立させることは,その後の栄養の確立のみならず,神経学的発達への影響があると報告されている1)。そのため,早産児に対するプロバイオティクスおよびプレバイオティクス療法への多くの研究がなされている。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

