Japanese
English
Clinicolor
自己免疫性肝炎に合併した栄養障害による壊死性遊走性紅斑の1例
遠藤 瑠璃子
1
,
神﨑 美玲
1
,
高山 麻希
1
,
茂木 秀人
2
Ruriko ENDO
1
,
Mirei KANZAKI
1
,
Maki TAKAYAMA
1
,
Hideto MOTEGI
2
1水戸済生会総合病院,皮膚科(主任:神﨑美玲主任部長)
2水府病院,消化器内科
pp.163-164
発行日 2022年2月1日
Published Date 2022/2/1
DOI https://doi.org/10.18888/hi.0000003085
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、163ページから164ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
現病歴 1カ月ほど前より両下肢に紅斑,膿疱が出現した。ステロイド軟膏を外用していたが,皮疹が遠心性に拡大してびらんを伴うようになったため当科を受診した。
Copyright © 2022, KANEHARA SHUPPAN Co.LTD. All rights reserved.

