Japanese
English
Current・Topics 造影剤減量・低被ばくの基本
3.Dual–layer・detector・systemによる造影剤減量と被ばく低減
佐々木 康二
1
,
徳安 真一
2
1札幌心臓血管クリニック 診療技術部放射線科
2PHILIPS JAPAN CT Clinical Scientist
pp.1444-1449
発行日 2020年12月26日
Published Date 2020/12/26
DOI https://doi.org/10.18885/CI.0000000502
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1444ページから1449ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
現在,Dual–energy CTによるさまざまな使用方法が報告されているが,装置によって特徴が異なり使用方法などに違いもある。本稿ではPHILIPS社製のIQon Spectral CTによりわれわれの施設で行っている造影剤の減量や被ばく線量の低減の取り組みについて紹介する。

Copyright © 2020, MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

