Japanese
English
発行日 2002年3月1日
Published Date 2002/3/1
DOI https://doi.org/10.15106/J00764.2002147076
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- Abstract 文献概要
標題の出血対策としてドレーンクランプ法を行った30膝(D群)と,本法を行わなかった30膝(ND群)で術中・術後の総出血量及び総輸血量を比較した.総出血量はD群が0~370ml(平均149.8ml),ND群が120~1495ml(平均628.8ml),総輸血量はD群0~1000ml(平均480ml),ND群0~1400ml(平均750ml)で,出血量・輸血量ともD群が有意に少なかった
©Nankodo Co., Ltd., 2002

