Japanese
English
特集 局所進展とリンパ節転移に力点をおいた画像による癌の病期診断2022
序文
楠本 昌彦
1
1国立がん研究センター中央病院副院長/放射線診断科科長
pp.S3-S3
発行日 2022年3月10日
Published Date 2022/3/10
DOI https://doi.org/10.15105/GZ.0000002710
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,540円 (1,400円+税10%) こちらは、総ページ数[不明]の文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
癌の診断において画像診断の役割が重要であることは,いうまでもない.病変が癌であると生検などによって診断が確定すると,次に大切なことは病変の広がり診断である.国際的には,国際対がん連合(Unio Internationalis Contra Cancrum,英語名はUnion for International Cancer Control;UICC)がTNM分類を決めており,わが国では,これらに準じて各学会が『癌取扱い規約』を発行している.この癌の広がり診断には,画像診断が重要な役割を果たす.
Copyright © 2022, Gakken Medical Shujunsha Co., Ltd. All rights reserved.

