Japanese
English
特集 臨床工学部門の組織のあり方について考える
公立病院の例
野沢 義則
1
1八戸市立市民病院臨床工学科
キーワード:
公立病院
,
労務管理
,
待機体制
Keyword:
公立病院
,
労務管理
,
待機体制
pp.1028-1036
発行日 2018年11月25日
Published Date 2018/11/25
DOI https://doi.org/10.15105/CE.0000000325
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,100円 (1,000円+税10%) こちらは、1028ページから1036ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
公立病院の臨床工学部門は,医療機器管理から臨床支援,救急・災害医療まで幅広い業務に対応することが求められている.しかし,公立病院は職員定数の制限があり,簡単に臨床工学技士を増員することが難しい.現在当院の臨床工学部門は,組織として拡充を目指している過渡期であり,現状はスタッフの努力により支えられている.

Copyright © 2018, Gakken Medical Shujunsha Co., Ltd. All rights reserved.

