Japanese
English
特集 つなぐ緩和ケア 外来からはじまる切れ目ない連携に向けて
外来フェーズ:緩和ケアの出発点から“支援の流れと土台”を整える④ [Advanced編] オピオイド鎮痛薬導入後の経過をフォローアップする
山田 正実
1
1大阪府済生会野江病院 薬剤科
pp.2244-2246
発行日 2025年12月5日
Published Date 2025/12/5
DOI https://doi.org/10.15104/ph.2025140010
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2244ページから2246ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Key Points
電話を利用することによりオピオイド鎮痛薬の効果と副作用を確認することができる.
初回指導に電話による導入後説明を追加することは効果的である.
思わぬ症状が出現した際にも多職種連携で対応する.

Copyright © 2025 NANZANDO Co.,Ltd. All Rights Reserved.

