Japanese
English
特集 メタボ治療のゲームチェンジャー!? GIP/GLP-1受容体作動薬
聞きたい! スペシャリストの本音─GIP/GLP-1受容体作動薬の可能性と課題⑧ 看護師の視点から
西村 亜希子
1
1香川大学医学部看護学科 慢性期成人看護学/京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻/御所南はらしまクリニック
pp.818-821
発行日 2025年4月5日
Published Date 2025/4/5
DOI https://doi.org/10.15104/ph.2025050020
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、818ページから821ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Key Points
GIP/GLP-1受容体作動薬使用中は,食欲抑制作用による患者の食欲・食行動パターンの変化を観察し,日常生活の調整,治療サポートを行う.
治療や減量効果に対する心理社会的反応に注意し,不安や抑うつ症状,不適切な食行動がないか観察する.
減量ペース,体組成や食事内容などが不健康な痩せ方となっていないか注意し,多職種で連携して支援する.

Copyright © 2025 NANZANDO Co.,Ltd. All Rights Reserved.

