Japanese
English
特集 適剤適処! Bz受容体作動薬 リスク/ベネフィット比を最適化する
服薬説明の根拠をアップデート 「Bz受容体作動薬」処方メソッド⑤ [睡眠薬としての使いどころ・使い方] 単剤で効果がみられないときは増量? 併用? 切り替え?
児玉 英也
1
,
小路 純央
2
1久留米大学医学部 神経精神医学講座/久留米大学 高次脳疾患研究所/宮の陣病院
2久留米大学医学部 神経精神医学講座/久留米大学 高次脳疾患研究所
pp.2144-2147
発行日 2024年11月5日
Published Date 2024/11/5
DOI https://doi.org/10.15104/ph.2024130020
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2144ページから2147ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Key Points
使用していた薬剤に治療効果があり,現在は部分的な反応しかない状態の場合は,増量または併用を検討する.
治療効果を維持しつつ相乗効果を狙う場合は,併用を行う.
無効もしくは有害事象がある場合は,切り替えを検討する.

Copyright © 2024 NANZANDO Co.,Ltd. All Rights Reserved.

