Japanese
English
特集 外来マネジメント
【各論】
3.しびれ—局在診断から考える鑑別診断
上田 剛士
1
Takeshi UEDA
1
1洛和会丸太町病院 救急・総合診療科
pp.39-51
発行日 2019年3月1日
Published Date 2019/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3103900643
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、39ページから51ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
しびれをきたす疾患は数多くあり,その原因を突き止めるのは必ずしも容易ではない。本稿では,日常診療において悩みやすい「しびれ」の原因をどう論理的に追及していくか,コモンな手根管症候群から多発神経障害での神経内科コンサルトまで,症例をもとにひもといていきたい。

Copyright © 2019, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

