Japanese
English
特集 腫瘍
【コラム】FDG-PETが日常診療で役立つことは何か—FDGの集積のみでは悪性腫瘍と良性腫瘍の鑑別はできない
油田 さや子
1
,
丸山 大
1
Sayako YUDA
1
,
Dai MARUYAMA
1
1国立がん研究センター中央病院 血液腫瘍科
pp.446-450
発行日 2016年9月1日
Published Date 2016/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3103900089
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、446ページから450ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
FDG-PETは,腫瘍の病期診断に有用であり,治療効果判定にも用いられる。ただし日常診療で用いる際には,その長所と短所を理解し,得られた所見を適切に評価するための知識が不可欠である。

Copyright © 2016, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

