Japanese
English
徹底分析シリーズ 臨床で本当に使えるTEE—こころをどう読むのか
超音波の原理を臨床に活かす—エキスパートは困ったときこそ基本原理を使いこなす!
土岐 美沙子
1
Misako TOKI
1
1心臓病センター榊原病院 臨床検査科
pp.30-37
発行日 2020年1月1日
Published Date 2020/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3101201557
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、30ページから37ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
超音波画像から得られる情報を活用する状況は,大きく分けると二つのシチュエーションがある。ゆっくりじっくり精査をして,より多くの情報量を得ることが求められる場合と,リアルタイム性や迅速な評価が優先される手術中や急変時心イベントの検索でよりピンポイントの情報量を得ることが求められる場合とである。いずれの場合にも,画像描出のスキルと同じくらい重要なのが,適切なパネル操作や読影である。そのtipsを具体的にまとめる。

Copyright © 2020, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

