Japanese
English
特集 神経系に作用する薬物マニュアル
Ⅳ.臨床応用薬
中枢神経系刺激薬
Central nervous stimulants
融 道男
1
,
吉川 武男
1
Michio Toru
1
,
Takeo Yoshikawa
1
1東京医科歯科大学医学部神経精神医学教室
pp.535-536
発行日 1991年10月15日
Published Date 1991/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.2425900286
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、535ページから536ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
「概説」
中枢神経系の諸機能を刺激する薬物のうち,大脳に作用し,覚醒・精神興奮・自発運動亢進を生ずるものをまとめた。この中にはxanthine誘導体(caffeine,theophyllineなど),nicotineなども含めうるが,ここでは,より強力な刺激剤で中枢ドーパミン(DA)を介して作用する3種の薬物について記述した。
Copyright © 1991, THE ICHIRO KANEHARA FOUNDATION. All rights reserved.

