Japanese
English
訪問看護ステーション管理月誌・6
「自立」と利用者にとっての「幸せ」
清崎 由美子
1
1医療法人財団石心会訪問看護ステーション
pp.454-455
発行日 1999年6月15日
Published Date 1999/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688902480
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、454ページから455ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
川崎市の職員や社会福祉協議会,福祉施設,保健所,支援センター,訪問看護ステーションなどの職員が自主的に集まって,月に1回様々な検討を行なう「ケアプラン研究会」という会があります.
私は参加し始めてまだ間もないのですが,最近は「自立とは何か」ということをテーマに事例検討を行なっています.その1回目は,社協のヘルパーコーディネーターがかかえている,いわゆる処遇困難ケースについて話題提供がありました.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

