Japanese
English
特集 心不全療養者を看る目線と思考と実践—「いつもと違う?」緊急度判断からACPまで
「いつもと違う」のアンテナを強化する9つの視点—「まぁ様子を見ようかな」は非常に危険
大牛 晴代
1
,
多留 ちえみ
2
1訪問看護ステーションブレックス
2一般社団法人生活者支援ネットTARU'S
pp.268-287
発行日 2022年7月15日
Published Date 2022/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688201872
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、268ページから287ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「いつもと違う」に気付くには、どこまで身体の中と周辺環境を見ておく必要があるのか。「違う」と気付いたら、どのように考え、緊急時判断を行えばよいのか。
医学的情報がない状態からの訪問看護介入事例を通じて、「熟練訪問看護師の目線と思考」を追います。

Copyright © 2022, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

