Japanese
English
特集 コロナ禍で在宅ケアをつなぐために—試行錯誤する現場からの報告
地域のケアをつなぎ直す—千葉県流山市の取り組みから
編集室
pp.940-945
発行日 2020年12月15日
Published Date 2020/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688201579
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、940ページから945ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
新型コロナの拡大により、在宅医療・介護の現場は感染防止対策の徹底が課せられるなど、大きな影響を受けている。
支援者自身を守りつつ、在宅療養者への温かなケアをいかに維持するかは大きな課題だ。
本誌では、訪問介護・看護などに関わる支援者が集まり、感染症に対する不安を棚卸し、地域の支援を築き直すことを目指した千葉県流山市の試みを紹介。
地域のケアをつなぎ直すためのヒントを探る。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

