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特集 訪問看護師の臨床推論—私たちはどういうプロセスで考え、判断しているか
—【座談会】—訪問看護の「臨床推論」は伝えられるか
清水 奈穂美
1
,
小瀬 文彰
2
,
佐藤 直子
3
1滋賀医科大学医学部看護学科公衆衛生看護学講座
2ヘルスケア共創パートナー株式会社
3東京ひかりナースステーション
pp.134-140
発行日 2020年2月15日
Published Date 2020/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688201376
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訪問看護師が実践の場で行う臨床推論。その思考のプロセスのありようは、経験の浅い訪問看護師に伝えられるのか。どうすれば、きちんと伝えることができるのか。訪問看護師としての経験とともに、教育・指導的な立場となった経験のある3人に話を聞きました。

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