Japanese
English
特集 “はじめて”の在宅緩和ケア「準備編」
【座談会】在宅緩和ケアの訪問看護の専門性とは?
弘末 美佐
1,2
,
扶蘓 由起
3
,
渡邉 美也子
4
1図南病院
2訪問看護ステーションしもぢ
3ホームホスピスひばりメディカルクリニック奈良在宅ホスピスセンター
4訪問看護パリアン
pp.30-39
発行日 2011年1月15日
Published Date 2011/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688101765
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、30ページから39ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
在宅緩和ケアの訪問看護は、高齢者ケアを主とする訪問看護とは多くの点で異なります。
終末期の症状は刻々と変わり、ほとんど急性期同様の迅速・適切な対応が求められます。
そして、遠からず看取りの時も訪れます。
患者さん・ご家族に限られた時間をよりよく安心して過ごしてもらいたい。
では、それを支える在宅緩和ケアの専門性とは?
他に先駆けて、在宅緩和ケアに取り組まれてきたお三方に、その実際と、魅力とやりがいとを語っていただきました。

Copyright © 2011, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

