Japanese
English
特集 こんな生き方もある―地域に根づくナースたち
【インタビュー】
グループホームで地域の生活を支える―はみだし保健師の介護事業事始め
西森 睦代
1
1(有)「ふれあいサロン・はまなす」
pp.870-878
発行日 2003年11月1日
Published Date 2003/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688100803
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、870ページから878ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
グループホームを始めたきっかけ
本誌 西森さんは熊本市の保健師としての勤めを辞めて,グループホームを立ち上げられました。なにか,きっかけがあったのですか?
西森 介護保険が始まる前から,民間デイサービスとか宅老所などを見てきて,自分でもやりたいと思っていたんですが,直接的なきっかけはやはり介護保険で介護事業が認められたことですね。

Copyright © 2003, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

