Japanese
English
看護管理 看護サービス管理
患者の立場に立って考えた起床時間の検討
柳沢 ひろ子
1
,
小坂 美智代
1
1小諸厚生総合病院整形外科病棟
pp.44-47
発行日 1994年1月15日
Published Date 1994/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686900222
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、44ページから47ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
当整形外科病棟(定床42床)では,何らかの事故による救急入院が半数を占めている.
突然の入院は,様々な規制が強いられ,日常生活とは異なった毎日を過ごさなくてはならない.そこで患者の入院生活を振りかえってみた.消灯時間は21時,起床時間は5時30分~6時となっている病院が多いが,果たしてこれは適当と言えるだろうか.

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

