Japanese
English
特集 “ムダ”を省き,看護サービスの質を高める セル看護提供方式
セル看護提供方式での現場マネジメントの変化
須藤 久美子
1,2,3
1飯塚病院看護部
2飯塚病院看護部セル看護推進研究会
3株式会社麻生医療事業開発部
pp.221-225
発行日 2020年3月10日
Published Date 2020/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201527
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、221ページから225ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
前稿ではセル看護提供方式とはどのようなものなのか,その特徴や効果,開発の経緯について解説した。本稿では,「患者のそばにいる」ための具体的な工夫について飯塚病院の事例を交えて紹介するとともに,セル看護導入で大きな変化があった,看護師長業務の内容について解説する。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

