Japanese
English
特集 “ムダ”を省き,看護サービスの質を高める セル看護提供方式
—【実践報告】頴田病院の取り組み—セル看護提供方式導入による変化—ケアミックス病院で起きた行動変容と,看護の質向上の取り組み
木川 真由美
1
1頴田病院看護部
pp.256-261
発行日 2020年3月10日
Published Date 2020/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201533
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、256ページから261ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
96床のケアミックス病院である頴田病院では,スタッフ1人ひとりが看護へのやりがいを持って活き活きと楽しく働くには「仕事の質」が重要と考え,2016年10月に「セル看護提供方式」を導入した。
本稿では,セル看護を導入しどのような看護実践を行っているかを紹介するとともに,導入後に見られた変化や,今後の展望について述べる。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

