Japanese
English
連載 人生の終わりの日々のケアを訪ねて・10
緩和ケア外来への道—空間・環境・手の力
村上 紀美子
pp.934
発行日 2018年10月10日
Published Date 2018/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201113
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、934ページから934ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
死期が半年以内に迫っていると告げられたら,どうしたいでしょう? 厚生労働省の調査では,「自宅で療養して,必要になれば緩和ケア病棟に入院したい」と希望する人は29.4%でした註)。緩和ケア病棟は全国に398あり緩和ケアチームも多数活動しています。
夫の最後の日々,2つの病院で緩和ケア科と精神腫瘍科に通った晴子さんに,お話を伺いました。
Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

