Japanese
English
連載 看護の可視化 量と質の両面から適切な評価を考える・9
診療科や病棟の特徴を加味した看護師配置・3
秋山 智弥
1,2
1日本看護協会
2岩手医科大学看護学部
pp.824-826
発行日 2018年9月10日
Published Date 2018/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201081
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、824ページから826ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
第8回では,特定集中治療室とハイケアユニットにおける看護必要度評価の変遷を解説するとともに,集中治療に係る病床数を見直す際の看護必要度データの活用について紹介しました。第9回も引き続き,特定入院料を算定するCCU(心臓血管治療室)の看護師配置について考えてみたいと思います。

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

