Japanese
English
焦点 Evidence Based Nursing—その基本と実践・研究・教育への活用
フォーラム
堀内 成子
1
,
小松 浩子
1
,
外崎 明子
1
,
Linda Johnston
2
,
松本 直子
3
,
名郷 直樹
4
1聖路加看護大学
2Victorian Centre for Nursing Practice Research, School of Postgraduate Nursing, The University of Melbourne
3聖路加看護大学図書館
4愛知県作手村国民健康保険診療所
pp.153-158
発行日 2002年4月15日
Published Date 2002/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681900757
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、153ページから158ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
EBM・EBNはコスト削減ばかりをめざすものではない
司会 これまで質問の時間が十分に取れなかったので,自由に質問をいただきながらEvidence Based Nursingについて議論を深めたいと思います。
会場より 名郷先生に質問です。EBMをされる前と後では,診療がとても変わったというお話は勇気づけられました。今やっていることでよいのかをみる指標として,先生はどのようなアウトカムを考えていますか。また,アウトカムの測り方は以前と比べてどのように変わりましたか。

Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

