Japanese
English
焦点 家庭訪問/訪問看護の意味を見いだす質的研究—Joyce Zerwekh博士の研究と研究方法
熟練保健婦の臨床能力に関する記述的研究の実際
狭川 庸子
1
,
Joyce V. Zerwekh
1東京大学大学院医学系研究科(地域看護学)
pp.45-52
発行日 1999年2月15日
Published Date 1999/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681900728
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、45ページから52ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
当教室で開催したZerwekh博士を囲んでのセミナーで,別項で紹介された博士の2つの研究報告(“Laying the Groundwork for Family Self-help:Locating Families, Building Trust, and Building Strength”,“A Family Caregiving Model for Public Health Nursing”)のもとになった博士論文作成時に用いられた研究方法とそのプロセスについて,さらに詳しく説明していただいた。本稿では,そのセミナーの内容を紹介する。

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

