Japanese
English
焦点 看護学の枠組みと学術用語としての看護用語
看護用語とその分類における課題
中木 高夫
1
1名古屋大学医学部保健学科
pp.367-375
発行日 1999年10月15日
Published Date 1999/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681900523
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、367ページから375ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
北米看護診断協会の機関誌の表題が変わった?!
北米看護診断協会(North American Nursing Diagnosis Association,NANDA,旧全米看護診断分類会議)は,もとはセントルイス大学から招待を受けたナースだけが集まって協議する,アメリカ合衆国内だけのクローズドな団体だったのですが,1982年の第5回大会からオープンな学会形式となり,主としてカナダからの参加者が多かったことから現在の名称に変更されました。
その後,看護診断の運動は世界規模にまで広がり,わが国にも北米看護診断協会の会員が多数存在するという状況になってきました。

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

