Japanese
English
特集 地域でつくる妊娠から育児までの切れ目ない支援―今,注目の日本版ネウボラとは
—【インタビュー】—和光市における地域包括ケアシステムの実践—「わこう版ネウボラ」の取り組みについて
東内 京一
1
1和光市保健福祉部
pp.459-465
発行日 2015年6月25日
Published Date 2015/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200216
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、459ページから465ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
厚生労働省の「妊娠・出産包括支援モデル事業」に手挙げした埼玉県和光市。
2014年10月から「わこう版ネウボラ」が開始されています。
開始までの経緯と,実際について行政の立場からお話をうかがいました。

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

