Japanese
English
座談会
妊娠と糖尿病に関する新たな流れと助産師の役割
福井 トシ子
1
,
近見 知子
2
,
髙橋 久子
3
,
今野 康子
4
1日本看護協会
2社会保険中央総合病院外来
3杏林大学医学部付属病院糖尿病療養指導外来
4日本赤十字社医療センター病棟
pp.850-857
発行日 2012年10月25日
Published Date 2012/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665102303
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、850ページから857ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
今年の診療報酬改定で「在宅妊娠糖尿病患者指導管理料」が新設されました。また2010年に妊娠糖尿病の診断基準が改定され患者数の増加が予測されるなど,妊娠と糖尿病をめぐってはいくつかの新しい動きがあります。そこで,助産師であり,糖尿病看護認定看護師である方々に,女性の糖尿病に関する支援者の役割について,語っていただきました。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

