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特集 糖代謝異常のサインを,どうキャッチするか
事例から学ぶ
①4,600gで出生した新生児が助産師に教えてくれたこと
近藤 由理香
1
1杏林大学医学部付属病院総合周産期母子医療センター
pp.304-309
発行日 2008年4月25日
Published Date 2008/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101201
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事例を振り返って得たケアのポイント
●妊娠糖尿病の理解と血糖コントロールの大切さを認識する
●妊娠糖尿病の管理は,いまの健康管理が将来の健康管理であると考える
●医師や助産師・看護師,栄養士,薬剤師,ご本人・ご家族らと協力しながら,チームを組んで血糖コントロールを行なう

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