Japanese
English
クローズアップ
命を奏でる映画「地球交響曲 第五番」―明日香医院でのお産の場面を語る
龍村 仁
3
,
大野 明子
1
,
宮崎 雅子
2
1明日香医院
2フリーカメラマン
3映画「地球交響曲」監督
pp.1,44-50
発行日 2005年1月1日
Published Date 2005/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665100011
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1ページから1ページ、44ページから50ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
―「地球交響曲第五番」が完成して,明日香医院が主催の上映会が行なわれたそうですが,そこでの反響はいかがでしたか?
大野 上映会には私たちのところでお産をされたお母さんたちがたくさん来てくださいました。
この映画を観て,皆さん,それぞれに感じるところがあったようです。お産のシーンに涙する人,それから,自分がお産したときのことを追体験して,あらためて感動したという方もいました。

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

