Japanese
English
特集 研究で実践を見つめ直そう—倫理的視点を踏まえ,業務の質向上につながる研究を
—【研究の経験から】—低出生体重児に関する調査研究を実践につなげる
池田 久絵
1
1愛知県健康福祉部保健医療局健康対策課
pp.731-736
発行日 2017年9月10日
Published Date 2017/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200764
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、731ページから736ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
低出生体重児は,全国的に増加傾向にあり,「健やか親子21」でもその減少が目標として掲げられている。愛知県で行われた県型保健所と市町の協働による低出生体重児の出生要因および妊婦への保健指導の現状に関する調査研究と,その結果を保健活動の実践につなげた経過などについて報告する。

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

