Japanese
English
特集 住民の声をどう施策へつなげるか—質的データを活用する工夫
地域アセスメントにおける質的データ活用の意義
佐伯 和子
1
,
平野 美千代
1
1北海道大学大学院保健科学研究院
pp.556-560
発行日 2017年7月10日
Published Date 2017/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200723
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、556ページから560ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
地域アセスメントや施策化において質的データはどのように活用できるのか。質的データと量的データそれぞれの特性を踏まえたうえ,保健活動における質的データ活用の意義について述べる。

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

