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特集 「見える化」時代の地域診断―データとツールを上手に活用しよう
―【事例③】武豊町のデータヘルス計画の取り組み―健康課題の優先度を見える化し,「裏づけある保健活動」を実現
岩崎 由紀子
1
1武豊町健康福祉部健康課
pp.225-231
発行日 2017年3月10日
Published Date 2017/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200645
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武豊町ではデータヘルス計画の策定に際して,マトリックス表などを活用し,地域の健康課題を抽出した。それら「見える化」の取り組みは,保健師の意識を高めるだけでなく,他課や関係機関との協働にも活かされている。

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