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特別記事
合併調整事務をとおして保健活動をふりかえる―広島県福山市の場合
石川 清美
1
1広島県福山市保健福祉部福祉総務課内海保健福祉出張所
pp.654-658
発行日 2004年7月1日
Published Date 2004/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664100519
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- 1ページ目 Look Inside
2003年2月3日,「平成の大合併」の広島県でのトップをきって,福山市に沼隈郡内海町と芦品郡新市町が編入合併しました。
合併後,1年が経過しましたが,合併調整事務をとおして,担当地域の保健活動をあらためて見直す機会となりました。これまでの取り組みと合併後の住民の変化,今後の課題などを報告します。

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