Japanese
English
教育実践報告
バイタルサインに関する授業展開の試み—事例学習を行なってみて
中村 静
1
1愛知県立看護短期大学
pp.885-888
発行日 1988年12月25日
Published Date 1988/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908608
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、885ページから888ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
看護を科学的に行なうためには,看護教育の場で学生に‘なぜそうなのか’を考えるような指導をする必要がある.‘なぜ’の部分は,基礎医学をはじめとする他の学問の知識を活用しなければ理解できないものが多い.
看護教育の中では,看護以外の教科にも多くの時間をかけているが,学生はそれらの知識を看護に充分に役立たせることができないでいるのが現状である.

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

