Japanese
English
特集 臨床研修コアスキル
経験すべき診察法・検査・手技
基本的な身体診察法
バイタルサイン
谷口 純一
1
1熊本大学医学部附属病院総合診療部
pp.80-85
発行日 2003年11月30日
Published Date 2003/11/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402102347
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、80ページから85ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
達成目標
・バイタルサインを測定し,評価し,表現する習慣を身につける.
・バイタルサインのチェック項目を素早く観察し,重症度の評価ができる.
・病歴と全身状態とバイタルサインとの相互の一致やズレを検討できる.
・高齢者など特殊な患者でのバイタルサインの特性を述べることができる.
・バイタルサインの各チェック項目を述べることができる.
・バイタルサインの各チェック項目の異常を認識できる.
・バイタルサインの異常に対し適切な行動がとれる.
・バイタルサインを記録しプレゼンテーションできる.

Copyright © 2003, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

