Japanese
English
ZOOM UP
看護研究の質を向上させる時期にきていますね
竹尾 恵子
1
1東京大学
pp.257
発行日 1988年5月25日
Published Date 1988/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908505
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、257ページから257ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
竹尾先生は東大医学部衛生看護学科の第5回生.卒業後心臓血管研究所付属病院に勤務したあと東大医学部衛生学教室の研究生となり博士号を取得,1978年に保健学科の助手に就任した.
先生の研究活動は,心臓血管研究所付属病院時代の循環器疾患に関する地域住民の疫学調査をはじめとして,東大医学部時代には「鉛の人体に与える影響」などの実験系の基礎研究,保健学科に移ってからは人間の生活行動のパターンが健康や病気におよぼす影響,老人の安静度のグレードと動作と疲労の相関関係,生活科学の領域での研究と幅広い分野の研究に取り組んできている.
Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

