Japanese
English
特集 看護継続教育
看護継続教育試論—千葉大学看護学部付属看護実践研究指導センター設立3年を経過して
鵜沢 陽子
1
,
花島 具子
1
1千葉大学看護学部付属看護実践研究指導センター
pp.474-482
発行日 1985年8月25日
Published Date 1985/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908129
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、474ページから482ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
看護基礎教育制度史からみた看護継続教育の長期的展望
第2次世界大戦の敗戦による終結とともに,昭和21年には日本国憲法が,続いて昭和22年には教育基本法と学校教育法が制定された.
戦後の看護基礎教育制度は6・3・3,すなわち高等学校卒業を基礎資格として3年の養成を主流とする保健婦助産婦看護婦法を起点として昭和23年に出発した.

Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

