Japanese
English
指導者のコメント
実習レポート“患者のクライシス理解への学習過程”についての1,2の説明
野島 良子
1
1徳島大学教育学部特別教科(看護)教員養成課程
pp.409-413
発行日 1980年7月25日
Published Date 1980/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663907458
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、409ページから413ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
このリポートは成人看護学実習のなかで,クライシスに直而している患者とその家族に対する看護的援助のあり方と方法について考え,実践し,その結果について正しく評価できる能力を養うことを目的として行った3週間の経験を,実習終了後,それぞれの学生が書いたリポートを持ち寄り,学生たちが共同でまとめたものです.しかし,このままでは理解しにくいと思われる部分がありますので,教師の立場から,1,2の説明を加えます.

Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

