Japanese
English
愛知県立看護短期大学における看護教育の現況
Ⅳ.母性看護学指導の展開
玉置 昭子
1
1愛知県立看護短期大学
pp.166-176
発行日 1973年3月25日
Published Date 1973/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906660
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、166ページから176ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
看護教育において母性看護学をどのように指導するかは,担当者の看護教育に対する認識,看護全体における母性看護の位置づけ,および所属する学校の教育目的のとらえ方などの諸条件によって方向づけられるものであり,それぞれの立場で検討された指導についての報告は,すでになされている1,2).筆者自身事新しいことを指導しているのではないが,愛知県立看護短期大学(以下本学という)の1看護教育の一環として,母性看護学の指導状況を,主として看護実習についてまとめ報告する.

Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

