Japanese
English
——
専任教員の仕事量を分析する—雑用が多いというがそれは教師として当然の仕事ではないか
徳平 滋
1
1文部省大学学術局大学病院課
pp.23-27
発行日 1964年12月1日
Published Date 1964/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663905387
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、23ページから27ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
教師の仕事とは,どのような範囲の業務をいうのだろうか。看護学校の専任教員の方々から,仕事が多く忙し過ぎる,また,事務的雑用が多いという声がしばしば聞かされる。
この機会に,教師の仕事とはどのようなものであり,仕事量はどのくらいが一般に普通とされているのかを検討することも,無意昧なことではないだろう。

Copyright © 1964, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

