Japanese
English
実践報告
生活援助論:演習課題「微生物学的検討」―平成13年度群馬大学公開授業および研究討議から
佐竹 幸子
1
,
小板橋 喜久代
1
,
荒川 千秋
2
1群馬大学医学部保健学科
2前:群馬大学医学部保健学科
pp.402-406
発行日 2003年5月25日
Published Date 2003/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663903413
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、402ページから406ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
院内感染が社会的問題となって10年以上経過したが,看護教育において専門教育から臨床看護教育まで一貫した感染防止に関する教育プログラムは未だ開発途上にあり,完成度の高い教育プログラムの開発が強く望まれている.群馬大学公開授業(平成13年度)の機会を得て,多くの教官から研究討議をいただき,授業実施者に多大な成果をもたらしたのでここに報告する.

Copyright © 2003, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

