Japanese
English
連載 「准看報告書」以後の看護教育制度をめぐって・1【新連載】
准看養成所,進学コースのカリキュラム・国家試験はどうなる―厚生省健康政策局看護課課長補佐 田村やよひ氏に聞く
pp.284-287
発行日 1997年4月25日
Published Date 1997/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663901596
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、284ページから287ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
報告書の評価
●昨年12月20日,准看護婦問題調査検討会より報告書が厚生省健康政策局長宛てに出されましたが,厚生省としてはそれををどのように評価していますか.
田村 昨年末の准看護婦問題調査検討会報告書は,1963(昭和38)年の医療制度調査会以来,繰り返し「准看護婦の養成を続けるべき」と「やめるべき」といった議論に,一定の方向性が示された点で,非常に意義のあるものだと思います.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

