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連載 九州・沖縄からの風 学生が綴る看護への想い・3
「学生フェスティバル」に向けコミュニケーション力をUP!
土生 穂奈美
1
1福岡県立大学
pp.230-231
発行日 2012年3月25日
Published Date 2012/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663102031
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- Abstract 文献概要
学生フェスティバル成功のカギは
私たちが所属している「学生コンソーシアム」学生企画委員会の目的は,看護学生が交流を通してお互いに学びの文化を深め,卒業後も途切れることのないネットワークをつくることです。現在,私たちは3月24日(土)に日本赤十字九州国際看護大学で開催される,九州地区「学生フェスティバル」に向け,月1回「学生フェスティバル」の企画会議を行っています。会議では,学生同士で企画内容や準備について意見を出し合い,フェスティバルがよりよいものになるように話し合っています。そこでは,人の意見を聞き,その内容を踏まえつつ自分の意見をわかりやすく人に伝えなければなりません。私は学生フェスティバル成功のカギは,学生間のコミュニケーションではないかと思っています。
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