Japanese
English
連載 活動性を高める授業づくり・協同学習のすすめ・4
見通しの共有と規範づくり
安永 悟
1
1久留米大学文学部
pp.598-603
発行日 2010年7月25日
Published Date 2010/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663101507
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、598ページから603ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
前回(連載3回目)は協同の考え方と協同学習の基本要素を中心に検討しました。協同学習においては大変重要なポイントです。内容の再確認をお願いします。関連した話題が連載通信3号にも取り上げられているので,参考にしてください。
さて,今回取り上げる「見通しの共有」と「規範づくり」も,活動性の高い授業づくりの基盤となります。学生が主体的に学べる授業を仕組む方法です。今回の内容をスライド1に示しています。

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

