Japanese
English
特集 NPOが住民参加を超えるとき
国際化をとげる社会の中で住民と行政サービスを結ぶ—NPO的国際保健活動
沢田 貴志
1
1国際保健協力市民の会
pp.567-568
発行日 1999年7月10日
Published Date 1999/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662902008
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、567ページから568ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
おいたち
国際保健協力市民の会(SHARE)は,1983年に発足した国際保健に関わるNPOである。カンボジアの内戦をのがれてタイ国内にあふれ出した難民の窮状に対して,多くの医療関係者が自発的に救援活動を行ったことがきっかけに結成された。当初は,日本国際ボランティアセンター(JVC)の医療部門として活動を行っていたが,1991年に独立し現在ではタイ・カンボジアの農村に保健婦・看護婦・助産婦などを派遣し地域保健の分野で国際協力を行っている。
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

